エディット・ピアフ~愛の讃歌 サウンドトラック
エディット・ピアフ~愛の讃歌 サウンドトラック
サントラ, エディット・ピアフ
EMIミュージック・ジャパン
発売日: 2007-09-05
定価: 2,500 円
アマゾン価格: 2,375 円
アマゾン売上ランキング: 3479位
通常24時間以内に発送
サントラ, エディット・ピアフ
EMIミュージック・ジャパン
発売日: 2007-09-05
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【ユーザーによる評価】 平均評価: 4.0/ 総数: 1件
ピアフ入門として映画を見た後に購入。ピアフのCDは「エターナル」を持っていますが、映画の臨場感を味わいたくてサントラを買いました。
このCDは3部構成になっていて、1部は「バラ色の人生」「愛の讃歌」「パダン・パダン」など11曲、ピアフの歌です。2部は映画のために書き下ろされたインストゥルメンタル9曲、3部は映画のストーリーと関わりのあるシャンソン7曲。この7曲はピアフ以外の歌手によるものです。
ピアフの歌はやはり絶品。
1曲目「神よ、憐れみを」が厳かに始まるとゾクゾクします。ピアフ自身の歌は11曲と少ないので、ピアフ・ファンには物足りないかもしれませんが、この映画で初めてピアフを知った人なら入門編としてオススメです。
また、映画で使われたインストゥルメンタルも良かったという人も聞いてみてください。
ただ、ピアフの歌を聞き、インストゥルメンタルを聞いた後に、違う歌手の歌を聞くと全く別のものが混じったような気がしていきなり現実に引き戻されました。
ということで星4つです。
ところでこの映画の原題は「LA VIE EN ROSE(バラ色の人生)」なのですね。邦題は「愛の讃歌」なのに。日本ではこちらの曲の方が有名だからでしょうか?
サントラの最後の曲はアコーディオンによる「LA VIE EN ROSE(バラ色の人生)」です。映画のタイトルに合わせてこの曲がラストなんでしょうが、邦題の方が頭にあるので妙な感じです。どちらの曲も好きなのでいいのですが、ちょっとちぐはぐな印象です。
映画の臨場感を味わう為に購入しましたが、構成的に今ひとつ。
単純にピアフの歌声と、音楽を楽しむことにします。 (2007-10-11)
このCDは3部構成になっていて、1部は「バラ色の人生」「愛の讃歌」「パダン・パダン」など11曲、ピアフの歌です。2部は映画のために書き下ろされたインストゥルメンタル9曲、3部は映画のストーリーと関わりのあるシャンソン7曲。この7曲はピアフ以外の歌手によるものです。
ピアフの歌はやはり絶品。
1曲目「神よ、憐れみを」が厳かに始まるとゾクゾクします。ピアフ自身の歌は11曲と少ないので、ピアフ・ファンには物足りないかもしれませんが、この映画で初めてピアフを知った人なら入門編としてオススメです。
また、映画で使われたインストゥルメンタルも良かったという人も聞いてみてください。
ただ、ピアフの歌を聞き、インストゥルメンタルを聞いた後に、違う歌手の歌を聞くと全く別のものが混じったような気がしていきなり現実に引き戻されました。
ということで星4つです。
ところでこの映画の原題は「LA VIE EN ROSE(バラ色の人生)」なのですね。邦題は「愛の讃歌」なのに。日本ではこちらの曲の方が有名だからでしょうか?
サントラの最後の曲はアコーディオンによる「LA VIE EN ROSE(バラ色の人生)」です。映画のタイトルに合わせてこの曲がラストなんでしょうが、邦題の方が頭にあるので妙な感じです。どちらの曲も好きなのでいいのですが、ちょっとちぐはぐな印象です。
映画の臨場感を味わう為に購入しましたが、構成的に今ひとつ。
単純にピアフの歌声と、音楽を楽しむことにします。 (2007-10-11)
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・ エディット・ピアフ~愛の讃歌~ (2枚組)
・ わが愛の讃歌―エディット・ピアフ自伝
・ シャンソンの声
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