クイーンII (紙ジャケット仕様)
クイーンII (紙ジャケット仕様)
EMIミュージック・ジャパン
発売日: 2004-02-11
定価: 2,600 円
特別価格: 2,470 円
売上ランキング: 8443位
通常24時間以内に発送
EMIミュージック・ジャパン
発売日: 2004-02-11
定価: 2,600 円
特別価格: 2,470 円
売上ランキング: 8443位
通常24時間以内に発送
【評価】 平均評価: 4.5/ 総数: 9件
これがクイーンの最強アルバムLPでは1曲目から5曲目までをホワイトサイド。
6曲目からラストまではブラックサイドと分けられていた。
いまはCDで聴くことが多くなって、そのまま続けて聴いているが、
昔は、LPでもカセットテープでも
A面でメロディアスな曲でしびれ、
レコードをひっくり返して、またはカセットをひっくり返して、
B面に立ち向かったものである。
このひっくり返すという作業を経ないで
いきなりB面を聴くのは心臓に悪い気がした。
B面はロック色の強い曲で最後まで一気に流れ、
ただただフレディの才能に圧倒されたもんである。
ベスト盤には入っていない曲が多いが、
これがクイーンの最強アルバムだと思う。
フレディがいないクイーンなんて認めんぞ! (2008-04-16)
6曲目からラストまではブラックサイドと分けられていた。
いまはCDで聴くことが多くなって、そのまま続けて聴いているが、
昔は、LPでもカセットテープでも
A面でメロディアスな曲でしびれ、
レコードをひっくり返して、またはカセットをひっくり返して、
B面に立ち向かったものである。
このひっくり返すという作業を経ないで
いきなりB面を聴くのは心臓に悪い気がした。
B面はロック色の強い曲で最後まで一気に流れ、
ただただフレディの才能に圧倒されたもんである。
ベスト盤には入っていない曲が多いが、
これがクイーンの最強アルバムだと思う。
フレディがいないクイーンなんて認めんぞ! (2008-04-16)
今からでも遅くはない!真のベスト・オブ・クィーン!ドラマのヒットにより、クイーンと言えば
『I was born to love you』と思っている人が多いでしょう。
しかし、真にクイーンの真髄を知るならこのセカンド・アルバムです。
計算し尽された完璧な音の流れに
まるで1本の映画を見終わった時のような感動さえあります。
ベストアルバムの聞きなれた曲だけで
クィーンを知ったつもりでは本当にもったいないです。
発売から30年以上。
今でも聞くたびに、その素晴らしさに鳥肌ものです。
ここから始めてクイーンにのめり込んでみませんか?
一生のお宝になること間違いナシです。今からでも遅くはないですよ!
できることなら、ぜひヘッドホンで聴いてください。
(2007-03-18)
『I was born to love you』と思っている人が多いでしょう。
しかし、真にクイーンの真髄を知るならこのセカンド・アルバムです。
計算し尽された完璧な音の流れに
まるで1本の映画を見終わった時のような感動さえあります。
ベストアルバムの聞きなれた曲だけで
クィーンを知ったつもりでは本当にもったいないです。
発売から30年以上。
今でも聞くたびに、その素晴らしさに鳥肌ものです。
ここから始めてクイーンにのめり込んでみませんか?
一生のお宝になること間違いナシです。今からでも遅くはないですよ!
できることなら、ぜひヘッドホンで聴いてください。
(2007-03-18)
クイーンのエッセンスが凝縮されているこのアルバムには、クイーンのすべての魅力が凝縮されているといってもいいかもしれない。
個々の曲は決してベストアルバムにはのることのないものだが、それらがうまい具合にバランスを保っている。前半のブライアンの曲でリラックスした後、後半はフレディの強烈な世界にどっぷり浸かる・・。そこには、無駄な流れが一切ない。すべてが調和し、そこにクイーンという美しい世界がある。実に、計算されつくした素晴らしいアルバムだ。 (2006-10-28)
個々の曲は決してベストアルバムにはのることのないものだが、それらがうまい具合にバランスを保っている。前半のブライアンの曲でリラックスした後、後半はフレディの強烈な世界にどっぷり浸かる・・。そこには、無駄な流れが一切ない。すべてが調和し、そこにクイーンという美しい世界がある。実に、計算されつくした素晴らしいアルバムだ。 (2006-10-28)
若気の至りクイーンのディスコグラフィーの中では異質な感触の1枚と言えるかもしれない。まさにフレディーがそれまでアタマの中でモヤモヤしていたものを一気に放出したという感じの音の洪水のオンパレードで、当時なかなかレコードの発売にこぎつけられずフラストレーションがたまっていたであろう彼らの状況を表しているような感じである。その後の自分たちの音楽に対する彼らの姿勢からするとあまりにも一方的かつ性急な表現衝動といった内容でこれからクイーンを体験しようという人が買う最初の1枚としてはシアーハートアタックやオペラ座の夜の方がバンドの魅力を堪能する上ではるかにお勧め。
真のクイーンファンを自認するコアな人々をひきつける魔力をもった作品ではあるがバンドが真に目指していたものにはまだ到達できていない過渡期の1枚。
(2006-07-30)
真のクイーンファンを自認するコアな人々をひきつける魔力をもった作品ではあるがバンドが真に目指していたものにはまだ到達できていない過渡期の1枚。
(2006-07-30)
セカンドにして名盤とにかく、完璧に計算されていて、YESのようなプログレッシヴ・ロックの大作主義を思わせるアルバム。 LPでは side White と side Black に分かれていて、前者がブライアン・メイ、後者がフレディ・マーキュリーによる作曲で、 全編ほぼノンストップで収録されている。ファーストアルバムとはまったく違ったアプローチがなされていて、それが QUEEN の良さの1つでもある。 QUEEN マニアはこれを Best Album に選ぶらしい。 (2005-09-28)
・ 戦慄の王女 (紙ジャケット仕様)
・ シアー・ハート・アタック(紙ジャケット仕様)
・ ジャズ (紙ジャケット仕様)
・ 華麗なるレース(紙ジャケット仕様)
・ 世界に捧ぐ (紙ジャケット仕様)
Tag : クイーン
| HOME |

